インビザラインによる目立たない歯並び矯正

矯正していることに気づかれにくい
インビザラインによる目立たない歯並び矯正

「インビザラインではできない」と言われたことのある方でも、お気軽にご相談ください。

矯正治療の
相談無料

通院時の
調整料無料

24回まで
金利0%ローン可

このような悩みを改善できます。

  • 第一印象をよくしたい
  • 歯磨きしやすくしたい
  • 歯を見せて笑うことが出来ない
  • 清潔感がなく歯が汚く見られる
  • 歯がガタガタで見た目が悪い
  • 話しにくく発音が悪い

目立たない歯並び矯正! それがインビザライン (マウスピース矯正)

インビザラインとは、着脱可能な透明のマウスピース(アライナー)を装着して行う歯並び矯正のことを言います。
口腔内の3Dデータを用いて完成形をシミュレーションし、製作したマウスピース(アライナー)によって段階的に歯を動かしていきます。

アメリカ生まれの 革新的な歯並び矯正

インビザラインは、1999年に米国で販売が開始されました。
それ以前にもマウスピースを用いた矯正は行われていましたが、数週間ごとに来院し、その都度歯型を取って新しいマウスピースを作成するという手間の多さが課題でした。
その問題を解決したのが、アライン・テクノロジー社によって開発されたインビザラインです。
歯並び矯正を始める際にすべての治療計画を設計し、数ステージのマウスピース(1ステージにつき最大で99枚) を作るという点が特徴です。
日本では2006年に販売開始され、現在では歯並び矯正の選択肢として広く普及。
また、世界でも100カ国以上の国々で提供され、これまでに1000万人を超える患者さまが治療を受けられています(2020年10月時点)。

インビザライン公式HPは
こちらをクリック

このような問題を治療できます。

叢生そうせい
上顎前突じょうがくぜんとつ
反対咬合はんたいこうごう
空隙歯列くうげきしれつ
交叉咬合こうさこうごう
開咬かいこう
過蓋咬合かがいこうごう

      マウスピース(インビザライン)矯正のメリット

目立ちにくい

マウスピース(インビザライン)は透明の医療用プラスチックで作られているため、矯正中でも見た目が気になりにくいです。

着脱が可能

マウスピースを取り外して、普段通り食事をすることが可能です。
また、歯磨きの際も外してケアができるため、虫歯や歯周病を予防しやすいことも大きなメリットと言えるでしょう。

痛みを抑えやすい

数ステージのマウスピースを使って段階的に歯を動かすため、従来の矯正よりも痛みを抑えやすいことが特徴です。

通院回数が少ない

スタート時は1~3週に1度の通院が必要ですが、その後の通院頻度は8週に1度ほどになります。

       インビザラインのメリットは
こちらをクリック

      マウスピース(インビザライン)矯正のデメリット

すべての症状に
適用できない場合があります

患者さんの歯並びの状態によって治療できないことがあります。

装着時間を
守る必要があります。

マウスピースの装着時間は1日20時間以上。患者さんの協力が必要です。

脇田歯科は、一宮初の「インビザ プラチナ ドクター」です

脇田歯科のインビザライン矯正について

インビザラインは、3Dテクノロジーで製作したマウスピースを使用するため、歯科医師の技術が問われない治療と思われがちです。
しかしあくまでも治療計画はコンピューター上で設計されるため、実際の歯の動き具合を観察し、調整することは欠かせません。
そのためインビザラインこそ、歯科矯正に関する知識と技術、経験の豊富さが治療結果を左右します。

インビザラインドクターを紹介する「インビザドクター」というサイトにおいて、脇田歯科は、
治療実績が500症例以上という条件をクリアした「インビザ プラチナ ドクター」
に認定されています。

当院では、歯列矯正は全てインビザラインで行っています。インビザライン矯正をお考えの方は、お気軽にご相談ください。

       脇田歯科がマウスピース(インビザライン)矯正をおすすめする3つの理由

透明だから目立たない!
周りの人に気づかれずに治療ができます

インビザラインによるマウスピース矯正の大きな特徴が透明だから目立たないというところです。見た目の変化がないから、周囲の人に気付かれにくいです。
治療中も笑顔で楽しく周りの人と話すことができ、ストレスを感じにくいです。

簡単に取り外しができる!
食事や歯磨きもいつも通りにしていただけます

マウスピースだから簡単に取り外しができます。
食事も楽しめ、しっかりと歯磨きができるから虫歯になりにくく、安心して治療にのぞめます。
普段と変わらない生活が出来るのも、インビザライン矯正の大きな特徴です。

取付簡単! マウスピース「インビザライン」

矯正中も痛みがほとんどないから、
安心して治療を続けられます

インビザライン矯正は、金属など硬いものを使っていないから治療中も痛みがほとんどありません。
唇や口の中を傷つけることもほとんどないですから矯正治療を苦に思わなくなり、諦めずに続けることができます。

脇田歯科は予防歯科を重視しています。永久歯は全てインビザライン矯正で行います。

脇田歯科では予防歯科を重視していますので、歯周病や虫歯のリスクが高くなりやすいブラケット・ワイヤーによる矯正ではなく、インビザラインによるマウスピース矯正で治療致します。インビザライン矯正の歴史は浅いですが、画期的な治療法であると個人的には確信しています。


      ワイヤー矯正とマウスピース矯正(インビザライン)の違い

矯正治療によくある思い込み

そんな悩みを解決してくれるのが
インビザラインによるマウスピース矯正です

インビザライン矯正では、透明なマウスピース型の矯正装置を歯に装着することで、歯並びを矯正していきます。
一人一人に合わせて型取りを行い、段階に合わせて新しい物に交換することで、徐々に歯並びを整えていくことができます。
透明だから目立ちにくく、取り外しも簡単、硬いものも使っていないから治療中の痛みもほとんどありません。

治療の流れ

1. 相談

当院では、矯正治療の相談は無料で行っております。患者さまお一人おひとりの状態に合わせて、丁寧にご説明いたします。インビザラインを行うには、稀に抜歯が必要な場合があります。その点も含め、患者様にとってよりよい方法をご提案いたします。

2. 検査

矯正治療を始めるまえに、虫歯・歯周病・親知らずなどの状態を確認します。

3. 歯型スキャニング・CT撮影

口腔内スキャナー(i-tero)を使用し、歯の形状、咬み合わせなどの立体的なデータを取得。さらにCT撮影により、歯根の位置を確認します。

4. アライナー作成

口腔内スキャナー(i-tero)で作成したデータを元に、アライン・テクノロジー社へアライナーの制作を依頼します。

5. 治療開始

1~2週間ごとに新しいアライナーに交換しながら、徐々に歯を動かして歯並びを矯正していきます。

6. 保定

矯正治療後、歯が元の位置に戻ってしまうことを防ぐために「リテーナー(保定装置)」を使用します。マウスピース・ワイヤーに関わらず、どのような矯正治療であっても「保定」という過程を欠かすことはできません。整った歯並びがキープできるよう、治療していた期間と同じくらいの保定期間を設けています。必須ではありませんが、3ヵ月に1度を目安に通院していただくのが理想的です。

7. 保定後のフォロー

脇田歯科は、虫歯・歯周病になる前の「予防歯科」に注力しています。歯並び矯正が終わったあとも、様々なアプローチでお口の健康づくりをお手伝いいたします。

インビザライン費用

748,000円(税込)

月々31,100円
(24回 分割払い金利・手数料なし)

※費用(見積)の内訳

診断料(CT撮影費含む)/装置料(治療用アライナー+最初のリテーナー)/モニタリング・調整料/(抜歯料は含みません)

LINE公式アカウントで
かんたん予約申込
ができます。

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